| 年号 | ブランド | 出来事 |
|---|---|---|
| 1957 | ハミルトン | 世界初の電池式腕時計「ベンチュラ」を開発。 |
| 1957 | オメガ | 「スピードマスター」を発表。 |
| 1957 | 技術 | ハミルトン時計会社(アメリカ)が腕時計として最初の電池時計の量産を開始。 |
| 1957 | ロレックス | GMTマスターを発表。 |
| 1957 | ブライトリング | 200m防水の「スーパーオーシャン」発表。 |
| 1957 | IWC | 工場に新棟を増築。従業員のために現代的な年金基金を開設。 |
| 1957 | オーデマ・ピゲ | 自社初の永久カレンダー付き腕時計発表。 |
| 1957 | タグ・ホイヤー | 世界初、目盛りリングが交換可能なストップウオッチ「リングマスター」発表。 |
| 1958 | ホイヤー | 「マスタータイム(8日巻ストップウオッチ)」と「モンテカルロ(60分計、12時間計)」を組み合わせたダッシュボード用クロノグラフ「ラリーマスター」を発表。 |
| 1958 | 一般 | 日本国内の主力工場で「ベルトコンベア組立方式」の導入が始まる。 |
| 1958 | セイコー | 放送局用の水晶時計を開発。 |
| 1958 | オリエント | ジュピターを発売。 |
| 1958 | オリエント | イランへの完成品輸出契約を結ぶ。 |
| 1958 | シチズン | 「シチズンアラーム」を発売。 |
| 1958 | セイコー | マーベルを高精度化した「ロードマーベル」、普及品「ローレル」を発売。 |
| 1958 | シチズン | 自動巻「シチズンオート」を発売。 |
| 1958 | タカノ | 薄型「シャトー500シリーズ」発売。 |
| 1958 | パテック・フィリップ | ジャン・フィスター定年退職。シャルル・スターンの息子アンリ・スターンが社長に就任。 |
| 1958 | ジャガー・ルクルト | 「ジオフィック」発表。 |
| 1958 | シチズン | 「アラーム」腕時計発売。 |
| 1958 | タグ・ホイヤー | ジャック・ホイヤー(チャールズ・エドワードの息子)が経営に参加。 |
| 1958 | タグ・ホイヤー | スポーツカー用ダッシュボード計器「モンテ・カルロ」「タイムマスター」生産開始。スポーツカー用ダッシュボード・ストップウオッチ「スーパー・オートエイビア SuperAutavia」。 |
| 1959 | オリエント | ロイヤルオリエントを発売。 |
| 1959 | オリエント | オリエント商事株式会社を発足。 |
| 1959 | オリエント | アメリカへの輸出契約を結ぶ。 |