| 年号 | ブランド | 出来事 |
|---|---|---|
| 1978 | シチズン | 国産初の複合式「デジアナ」(8900)発売。 |
| 1978 | シチズン | 「EX-1」計画による世界最薄0.98mmのムーブメント採用、超薄型高級水晶時計「エクシードゴールド」(7900)発売。 |
| 1978 | シチズン | 太陽電池充電式デジタル(9129)発売。 |
| 1978 | タグ・ホイヤー | ストップウオッチ「マイクロスピリット」スペシャルエディション発表。 |
| 1979 | 技術 | 日本とスイスで厚さ2mm未満のクオーツ腕時計が開発される。 |
| 1979 | 一般 | 日本の腕時計生産数が世界一となる。 |
| 1979 | ブライトリング | 3代目社長ウイリー・ブライトリングがクオーツの登場により会社の閉鎖を決定し、アーネスト・シュナイダーが事業を引き継ぐ。 |
| 1979 | セイコー | 「CREDOR」、「ALBA」ラインをスタート。 |
| 1979 | オメガ | 陸上競技に圧力感応式フォルススタート制御装置を導入。 |
| 1980 | 一般 | 日本製の腕時計が低価格品と中高級品に二極化する。 |
| 1980 | 一般 | JISが「防水ウオッチの規格」を制定する。 |
| 1980 | ウブロ | ウブロが創業。 |
| 1980 | ヴィンセント・カラブレーゼ | ヴィンセント・カラブレーゼが創業。 |
| 1980 | ロンジン | 小型ムーブメント「L960」を開発。 |
| 1980 | ロンジン | ラ・スクデリア・フェラーリの公式記録時計に採用される。 |
| 1980 | セイコー | 厚さ1.79mmの薄型クオーツ「9320」発売。 |
| 1980 | パテック・フィリップ | 創業150周年を記念して「キャリバー89」の基本設計開始。 |
| 1980 | コンコルド | 「デリリューム」を製作。世界でもっとも薄い9.8mmの腕時計。 |
| 1980 | シチズン | 世界最小アナログ式「エクシーゴールド」(1500)発売。 |
| 1980 | タグ・ホイヤー | レイクプラシッド冬季オリンピック公式計時担当。同大会に「マイクロスピリット」採用。 |
| 1980年代 | ハミルトン | 1920年代から1960年代のヴィンテージウォッチ「ボルトン」「パイピング・ロック」「ベンチュラ」などを復刻。 |
| 1981 | ゼニス | エル・プリメロの製造を再開。 |
| 1981 | オメガ | ジャック・マイヨール(フランス)がシーマスター120を使用し素潜りの世界記録を達成。 |
| 1981 | 一般 | フランスが香港製ウオッチの輸入を制限。 |
| 1981 | 一般 | 国内腕時計累計生産数が1億個を突破する。 |