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年号ブランド出来事
1983セイコー服部時計店が「服部セイコー」に、第二精工舎が「セイコー電子工業」に社名を変更。
1983セイコー世界初の多機能アナログ腕時計「スピードマスター」を発売。
1983カルティエ「パンテール」発表。
1983オーデマ・ピゲ永久カレンダー付き「ロイヤル・オーク」自動巻モデル発表。
1984ブライトリングイタリア空軍アクロバットチーム「フレッチェ・トリコローリ」と共同で「クロノマット」を刷新。
1984一般国内代理店の再編成がなされる。
1984フォッシルフォッシルが創業。
1984IWC「ポートフィノ・シリーズ」が発表される。
1984ブランパンムーンフェイズを発表。
1984セイコー世界初のコンピューター付腕時計発売。二次電池不要のソーラーバッテリーウオッチ発売。
1984セイコー世界初のコンピューター機能搭載「腕コン(UC-2000)」を発売。
1984オメガ世界一の複雑時計「ラ・ローズ・デ・テンプル」を発表。
1984オメガサラエボオリンピック(冬季)ロサンゼルスオリンピック(夏季)にて、陸上・競泳競技に、ラウドスピーカーと連動したフォルススタート制御装置を導入。
1985ユリス・ナルダン天文時計「アストロラビウム・ガリレオ・ガリレイ」を発表。
1985一般日本国内メーカーが腕時計部品の相互供給体制が確立される。
1985スウォッチスウォッチが日本市場へ進出。
1985オメガスピードマスター「ムーンフェイズ(Cal.866・ST3450809・1,300本限定)」発売。
1985ブライトリング手巻き「オールドナビタイマー」を発表。
1985ブライトリング「エアロスペース」を発表。
1985IWC「ダ・ヴィンチ」を発売。
1985ユリスナルダン「アストロラビウム・ガリレオ・ガリレイ」を発表。
1985セイコー電池寿命10年の掛け時計を発売。
1985セイコー諏訪精工舎とエプソンが合併。「セイコーエプソン」設立。
1985パテック・フィリップイースターの日付表示機構の特許取得。
1985カルティエ「パシャ」発表。
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