| 年号 | ブランド | 出来事 |
|---|---|---|
| 1910 | ロレックス | 腕時計として初めてクロノメーター検査に合格。 |
| 1910 | 一般 | スイスの時計学校が精度の認定を開始。 |
| 1910 | シャネル | シャネルが創業。 |
| 1910 | ユリスナルダン | ブエノスアイレス記念万国博覧会で最高賞と金メダルを受賞する。 |
| 1910 | オーデマ・ピゲ | 本社と隣接した新工場完成。 |
| 1910 | タグ・ホイヤー | ヘンリー・フレウンド兄弟はアメリカ市場に向けたタグ・ホイヤー製品の流通に着手。 |
| 1910年代 | ユリス・ナルダン | パルスメーター機能を備えた「モノプッシャー」を発表。 |
| 1911 | カルティエ | 「サントス・デュモン」発売。 |
| 1911 | エベル | エベルが創業。 |
| 1911 | ゼニス | ジョルジュ氏が引退し、社名を「ファブリック・デ・モントル・ゼニス社」に変更。 |
| 1911 | ユリスナルダン | ポール・ダビド・ナルダンが3つめの特許を取得。 |
| 1911 | ブランパン | ウルトラスリムを発表。 |
| 1911 | タグ・ホイヤー | 初のダッシュボードクロノグラフ「タイム・オブ・トリップ」特許獲得。ルーレットとロトの為のポケットサイズカウンター「モンテ・カルロ」発表。 |
| 1912 | ロレックス | 「ROLEX」の商標登録をイギリスで行う。 |
| 1912 | ロレックス | 「トレード・マーク・ジャーナル」に「ロレックス」の名称が掲載される。 |
| 1912 | ロレックス | ロレックスが初めて日本に輸入される。 |
| 1912 | ロレックス | エグレール社に小型ムーブメントを発注。 |
| 1912 | ロレックス | ハンス・ウイルスドルフがイギリス人女性と結婚。 |
| 1912 | フォルティス | フォルティスが創業。 |
| 1912 | ロンジン | ラウンド以外のケースを採用した時計を生産するようになる。 |
| 1912 | タグ・ホイヤー | 女性用腕時計の生産スタート。初の自社ロゴ「HEUER」が登場。 |
| 1913 | ロレックス | 「ボール・ウオッチ」を制作。 |
| 1913 | 技術 | シャルル・エドワール・ギョーム(フランス)がインバーおよびエリンバーを発明。 |
| 1913 | セイコー | 日本で初の腕時計「ローレル」を発売。 |
| 1913 | カルティエ | ミステリークロック「モデルA」発表。 |