| 年号 | ブランド | 出来事 |
|---|---|---|
| 1960 | ブローバ | 音叉式腕時計「アキュトロン」を発表。 |
| 1960 | ラドー | 「ダイヤマスター」を発表。超硬合金ケースを採用。 |
| 1960 | 技術 | 国産の原子時計が開発される。 |
| 1960 | 一般 | 時計製造用機械の輸入が許可される。 |
| 1960 | 技術 | ブローバ時計会社(アメリカ)が音叉を標準振動体として用いた電池腕時計を量産を開始。 |
| 1960 | セイコー | 「クラウン」をベースにしたグランドセイコーを発売。Cal.3180 |
| 1960 | シチズン | 普及品ながら17石仕様の薄型「シチズンホーマー」を発売。 |
| 1960 | セイコー | 薄型腕時計「ゴールドフェザー」発売。 |
| 1960 | 一般 | 国産腕時計比較審査会(通称・時計コンクール)が終了。 |
| 1960 | セイコー | 東京オリンピックの公式時計担当を出願。150人体制で計時機器の自社開発プロジェクトを立ち上げる。 |
| 1960 | 技術 | ハーバード大学が水素原子時計を開発。 |
| 1960 | ロレックス | 610m防水機能を備えた「シードゥエラー」を発表。 |
| 1960 | シチズン | アメリカ、ブローバ社と輸出契約を締結。インド政府と技術援助契約を結ぶ。 |
| 1960年代 | IWC | IWC社初のクロノグラフムーブメント「β(ベータ)21」を開発。 |
| 1960年代 | シチズン | キャリバー番号制導入。 |
| 1960年代 | ハミルトン | 日本航空のオフィシャル・ウォッチに認定。時計製造部門をスイスに移行。 |
| 1960年代 | タグ・ホイヤー | スプリットセコンド・ストップウオッチ「Sebring」発表。 |
| 1961 | 一般 | 腕時計及び一部置時計の輸入が自由化される。 |
| 1961 | オリエント | カレンダーオートオリエント、ラッキーカレンダーオリエントを発売を発売。 |
| 1961 | オリエント | 女性用角形腕時計「ニューファンシー」を発売。 |
| 1961 | シチズン | シチズンデラックスの改良版「シチズンエース」を発売。Cal.923 |
| 1961 | シチズン | シチズンエースを特別調整した「スーパーエース」を発売。Cal.924 |
| 1961 | シチズン | シチズンデラックスを薄型化した「シチズンハイライン」、それを特別調整した「スーパーハイライン」を発売。 |
| 1961 | セイコー | 「キングセイコー」を発売 |
| 1961 | シチズン | ジェットローター式自動巻「シチズンジェット」を調整した「スーパージェット」を発売。 |