| 年号 | ブランド | 出来事 |
|---|---|---|
| 1950 | セイコー | 「スーパー」を発売。 |
| 1951 | オリエント | オリエントスターを発売。 |
| 1951 | オリエント | 社名を「オリエント時計株式会社」に変更。 |
| 1952 | オリエント | 旧日野工場の所有権を取得。 |
| 1953 | セイコー | 国内で初めてテレビの時報コマーシャルを放送する。 |
| 1954 | セイコー | 月産12万個を達成。 |
| 1955 | セイコー | 国産初の自動巻腕時計「セイコーオートマチック」を発売。 |
| 1955 | オリエント | 中国向けに輸出契約を交わす。 |
| 1955 | セイコー | 耐震装置「ダイアショック」と切れないゼンマイ「ニバフレックス」を搭載した「マーベル」を発売。 |
| 1956 | オリエント | ダイナミックを発売。 |
| 1956 | セイコー | 薄型、高精度化した「マーベル」を発売。 |
| 1958 | セイコー | 放送局用の水晶時計を開発。 |
| 1958 | オリエント | ジュピターを発売。 |
| 1958 | オリエント | イランへの完成品輸出契約を結ぶ。 |
| 1958 | セイコー | マーベルを高精度化した「ロードマーベル」、普及品「ローレル」を発売。 |
| 1959 | オリエント | ロイヤルオリエントを発売。 |
| 1959 | オリエント | オリエント商事株式会社を発足。 |
| 1959 | オリエント | アメリカへの輸出契約を結ぶ。 |
| 1959 | セイコー | 諏訪精工舎(現セイコーエプソン)が第二精工舎から独立。 |
| 1959 | セイコー | 量産型自動巻「ジャイロマーベル」、高品質設計「クラウン」を発売。 |
| 1960 | セイコー | 「クラウン」をベースにしたグランドセイコーを発売。Cal.3180 |
| 1960 | セイコー | 薄型腕時計「ゴールドフェザー」発売。 |
| 1960 | セイコー | 東京オリンピックの公式時計担当を出願。150人体制で計時機器の自社開発プロジェクトを立ち上げる。 |
| 1961 | オリエント | カレンダーオートオリエント、ラッキーカレンダーオリエントを発売を発売。 |
| 1961 | オリエント | 女性用角形腕時計「ニューファンシー」を発売。 |