
| ブランド | セイコー |
|---|---|
| モデル名 | ダイバーズウオッチ 150m 2nd 後期 |
| アルファベット | DIVERS WATCH 150m |
| 概要 | 2ndモデルのケースを改良し、竜頭ガードと竜頭ロック機能を搭載。一般に「植村ダイバー」とはこのモデルを指す。竜頭ロックにはねじ込みではなく特殊なロック機構を採用したため、アンティークでは竜頭ロック機能が甘いものが多い。 |
48件見つかりました。
諏訪精工舎のグランドセイコーと双璧をなす第二精工舎のフラッグシップモデル。・・・
>> セイコー キングセイコーの詳細
1960年に発売された。1959年に製造された「クラウン」のムーブメントをリファインしたムーブメントを搭載。通称「44GS(4400番台のムーブメントを搭載したグッランドセイコー)」は第二精工舎で製造された中期モデルで量産品としては最高の完・・・
>> セイコー グランドセイコーの詳細
回転ベゼルやカレンダーなど基本的な性能を備えたダイバーズウオッチ。現在も改良を続けながら販売され続けている。国産初のダイバーズウオッチとして1965年に登場。1966年から1968年にかけて派遣された第8次南極観測越冬隊に使用され、その性能・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 150mの詳細
第二精工舎の手巻き腕時計の祖ともいえるモデル。第二精工舎が戦後初めてオリジナルで設計、開発を手がけたムーブメント。・・・
>> セイコー クロノスの詳細
セイコー初のクロノグラフモデル。通称「ワンプッシュクロノグラフ」。プラスティック製回転ベゼルを採用。2時位置のプッシャーでスタート、ストップ、リセットが可能。裏蓋に聖火マークがデザインされている。・・・
>> セイコー クラウン クロノグラフの詳細
セイコーのクロノグラフモデル。・・・
>> セイコー スピードタイマーの詳細
セイコーの廉価版腕時計。クオーツ全盛の時代にも輸出モデルとして製造が続けられ、国内でも控えめながら人気を維持している。・・・
>> セイコー ファイブの詳細
改良を加えた2ndモデル。後期モデルに比べてスリムなケースが特徴。・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 150m 2nd 前期の詳細
2ndモデルのケースを改良し、竜頭ガードと竜頭ロック機能を搭載。一般に「植村ダイバー」とはこのモデルを指す。竜頭ロックにはねじ込みではなく特殊なロック機構を採用したため、アンティークでは竜頭ロック機能が甘いものが多い。・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 150m 2nd 後期の詳細
厚みのあるケースと12時位置のインデックスが魅力的な一本。ねじ込み式竜頭を採用。・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 150m 3rdの詳細
以降発売されるセイコーダイバーズウオッチの基盤を作り上げた4thモデル。・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 150m 4thの詳細
4thモデルによく似た外観が特徴。輸出仕様のものが多い。・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 150m 5thの詳細
1968年に登場。ハイビート化(10振動)に加え、手巻補助機能を付けた自動巻ムーブメントを搭載。1970年に日本山岳会の植村直己氏、松浦輝夫氏がエベレスト登頂に使用した。・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 300mの詳細
アナログとデジタルのハイブリッド表示。アラーム機能、クロノグラフ機能、二カ国表示機能を実装。電子音による水中でのコミュニケーション機能も搭載。1982年に登場。1984~1986年に南極越冬隊国土地理院が使用、また1988年には日中ネパール・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 150m ハイブリッドダイバーの詳細
1985年に発売。ダイバーズウオッチの黄金時代を築いた自動巻ダイバーを踏襲したデザインを採用。世界的なベストセラーとなったクオーツモデル。・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 200m クオーツの詳細
黒色硬化処理を施したチタニウムを外胴に採用。外装のみで20件の特許を取得した意欲的なモデル。1975年に登場。・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ プロフェッショナル 600m 自動巻の詳細
クオーツ式ムーブメントを搭載。1978年に登場し、同年日本大学隊および植村直己氏が北極探検に使用。1983年には潜水調査船「しんかい2000」で1,062mまで潜水し、その耐圧性能を証明した。・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ プロフェッショナル 600m クオーツの詳細
世界初のダイブコンピューター機能を搭載したダイバーズウオッチ。水深・潜水時間の計測のほか、水面休止時間を測定し、次の潜水の無減圧潜水情報を計算・表示する機能などを実装。1992年に海上自衛隊の掃海部隊がペルシャ湾での機雷掃海に使用。その高い・・・
>> セイコー ダイバーズウオッチ 200m ダイブコンピューターの詳細
東京オリンピックが開催された1964年に登場した腕時計。裏蓋に聖火マークが施されたものも。世界各国の都市名が表示されたインナーベゼルを竜頭で操作し、現在の地名を24時間針に合わせると各都市の現在時刻を読み取ることができる。諏訪精工舎製造。・・・
>> セイコー ワールドタイムの詳細
自動巻カレンダーモデル。諏訪精工舎製造。・・・
>> セイコー セイコーマチック セルフデイトの詳細
1950年に発売された「スーパー」にカレンダーを搭載したモデル。「オートデーター」の後継機種とされる。・・・
>> セイコー スーパー セルフデーターの詳細
「マーベル」の派生モデルが大半を占めていたセイコーの手巻きモデルの中で、さらなるコストカットを目指して新たに設計されたムーブメントを採用。若年層向けの普及品。諏訪精工舎製。1960年に製造開始。・・・
>> セイコー スポーツマンの詳細
薄型のカレンダーモデル。諏訪精工舎製造。・・・
>> セイコー セイコーマチック スリムデイトの詳細
「セイコーマチック」に日付表示機能、曜日表示機能を追加したモデル。・・・
>> セイコー セイコーマチック ウイークデーターの詳細
「チャンピオン850」にカレンダー機能を追加したモデル。第二精工舎製造。・・・
>> セイコー チャンピオンカレンダーの詳細
防水ケースを採用した「フェアウェイ」のムーブメントを合理化した普及品。スナップオン式裏蓋。アウトドアモデルを示す「アルピニスト」のペットネーム。第二精工舎製。・・・
>> セイコー チャンピオン850アルピニストの詳細
高級モデル「クロノス」のムーブメントを合理化したミドルクラスモデル。第二精工舎製。・・・
>> セイコー チャンピオンの詳細
第二精工舎の量産モデル「マーベル」の高級モデル。17石から23石へ石数を増加し、植字によるインデックスなど高級機としての改良が施された。・・・
>> セイコー ロードマーベルの詳細
セイコーのクロノグラフモデル。・・・
>> セイコー ファイブスポーツスピードタイマーの詳細
様々なバリエーションとデザインが発売されたセイコーの人気モデル。第二精工舎が製造。・・・
>> セイコー ファイブスポーツの詳細
「アクタス」はファイブスポーツシリーズのひとつ。第二精工舎が製造。・・・
>> セイコー ファイブアクタスの詳細
若年層向け「スポーツマン」を高性能化したモデル。・・・
>> セイコー ハーモニーの詳細
「ロードマーベル」をベースに、テンプを36,000振動に高めて高精度を追求したモデル。ハイビートブームの先駆け。1967年に製造開始。・・・
>> セイコー ロードマーベル 36000の詳細
「マーベル」をベースに合理化したムーブメントを搭載した普及モデル。1958年に製造開始。国内の腕時計普及率100%達成に大きく貢献したモデルといわれる。・・・
>> セイコー ローレルの詳細
「ローレル」にスクリューバック式裏蓋を搭載したモデル。アウトドアモデルを示す「アルピニスト」のペットネーム。諏訪精工舎製。・・・
>> セイコー ローレル アルピニストの詳細
両面、もしくは片面スケルトンのデザインを施した意欲作。第二精工舎製造。・・・
>> セイコー タイムソナーの詳細
セイコーのアラーム腕時計。様々なバリエーションを誇る。1967年から製造開始。「ビジネスベル」の愛称で人気を博した。諏訪精工舎製造。・・・
>> セイコー ベルマチックの詳細
諏訪精工舎が製造した最初のヒット商品として知られる。通産省主催の時計制度コンクールで数多くの賞を受賞。マーベルからロードマーベル、クラウン、グランドセイコーなどの手巻き腕時計が派生した。1956年6月から1959年まで製造された。17石、1・・・
>> セイコー マーベルの詳細
1955年から製造開始された本中三針モデル。1950年から製造されていた「スーパー」と同系のムーブメントでありながらに比べより低い価格で提供され、ユニークの登場と共にスーパーの製造が中止された。第二精工舎亀戸工場製造。・・・
>> セイコー ユニークの詳細
同名の腕時計は諏訪精工舎、第二精工舎から発売されているものの、設計の違いにより部品の互換性などはない。・・・
>> セイコー スポーツマチックの詳細
文字盤中央のダイアルで日付を表示するカレンダー付きモデル。大小の月は4時位置のプッシャーで調整する。「セルフデーター」などセイコーのカレンダー付き腕時計のベースとなったモデル。・・・
>> セイコー オートデーターの詳細
1969年に登場したセイコーのクオーツ式腕時計。とよた「カローラ」が42万円の時代に45万円で発売された。・・・
>> セイコー クオーツアストロンの詳細
デザインバリエーションにも注力されたモデル。・・・
>> セイコー アドバンの詳細
グランドセイコーのベースとなったことで知られるモデル。当時、国鉄が鉄道時計として採用したことでも性能の高さが伺える。・・・
>> セイコー クラウンの詳細
新設計によりムーブメント厚2.9mmを実現したセイコーの薄型腕時計。裏蓋には羽モチーフの刻印。第二精工舎製造。1960年から製造開始。・・・
>> セイコー ゴールドフェザーの詳細
ローターにボールベアリングを採用し巻き上げ効率を高めた。第二精工舎の自動巻モデルよりも低価格で提供され、自動巻腕時計の普及に貢献した。諏訪精工舎製造。・・・
>> セイコー ジャイロマーベルの詳細
クラウンの上位モデル。ムーブメントがやや大きくなり、ハック機能も備えた。グランドセイコーもクラウンをベースに製造されたことを考えると、当時の高性能モデルであることがわかる。・・・
>> セイコー クラウンスペシャルの詳細
国産初のカレンダー付腕時計。12時位置の小窓で曜日を、外周の数字をポインタで指し日付を表示する。・・・
>> セイコー クロノメーターの詳細