オーデマピゲ ラウンド スケルトンウォッチ ボーイズ(ユニセックス)(0063APAA0001) アンティーク 腕時計 送料無料

オーデマピゲ ラウンド スケルトンウォッチ ボーイズ(ユニセックス)(0063APAA0001) アンティーク 腕時計 送料無料
  • スーツスタイル
  • アンティーク

商品解説

商品名

オーデマ・ピゲ ボーイズ ブランド腕時計 手巻き スケルトンダイアル アンティークウォッチ USED(中古)

概要

世界三大高級時計ブランドに数えられるオーデマ・ピゲの腕時計です。性別を問わずにお使いいただけるユニセックスなボーイズサイズ。1950年代以前の製造です。本来アンティークとは、製造から100年以上が経過したものを指しますが、腕時計ではこのあたりの年代の腕時計を指すことが多いです。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。中の機械をデザインとして取り入れたスケルトンダイアル。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 腕時計然とした印象になる革ベルト仕様の腕時計です。革ベルトは装用感に優れます。高級時計の第一条件とも言える、貴金属を採用したケースですので、腕につけたときの輝きが一味違います。

スペック

手巻きです。ジリジリとゼンマイを巻き上げて時計に命を与える体験は、手巻き腕時計のオーナーだけに与えられた至福の時間です。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。各ブランドが主戦場と位置づけている価格帯の腕時計です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 オーデマピゲ ラウンド スケルトンウォッチ ボーイズ(ユニセックス)(0063APAA0001) アンティーク 腕時計 送料無料
ショップによる解説
お問合せ用コード 0063APAA0001 ブランド AUDEMARS PIGUET(オーデマピゲ) 型番 – 商品名 ラウンド スケルトンウォッチ 材質 ホワイトゴールド/WG 文字盤 スケルトン/Skeleton ムーブメント 手巻き/Hand-Winding サイズ ケース:直径 31.5mm (リューズ含まず)全重量:28g 付属品 無し(※当店オリジナルボックスをお付けいたします) メンテナンス情報コンディション オーバーホール/外装仕上げ(当店にて 2014年11月)新品革ベルト(当店オリジナル)裏蓋に小傷が残る程度で、その他箇所に目立つダメージは見受けられません。仕上げ済みで全体的に綺麗です。針に小傷がありますが肉眼では分からない程度です。年式の割に状態の良い商品です。 当社保証 内部機械の自然故障について ご購入日より 3ヶ月間詳しくはこちらをクリック 個別コード 0063APAA0001 モデル情報 WGケースに超薄型手巻きムーブメントCal.2003を搭載した、2針のスケルトンウォッチを入荷致しました。厚さ約6mmの大変薄く美しい時計で、シースルーバックからはその完成度の高さと美術工芸品の域に達する美しさをご覧頂けます。1950年頃製造。
ショップGINZA RASIN 楽天市場店
ブランド
価格878,000878000878000円 (税込・ 送料込)
状況SOLD OUT
お気に入りFAVORITEお気に入り腕時計一覧
売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

  • 在庫状況は随時更新しておりますが、タイムラグがある場合があります
  • ご注文に際してはリンク先の商品ページの情報をよく確認してください

ブランド情報(オーデマ・ピゲ)

オーデマ・ピゲとは

世界三大高級時計メーカーのひとつとされるオーデマ・ピゲは、企業哲学として「常に革新的かつ卓越した存在であれ」「美は純粋で一糸乱れぬ線に表現される」を掲げ、技術的な革新と芸術的な完成度を追求する姿勢を貫いています。これは時計製造だけでなく、すべてのものづくりにおいて真似するべき哲学であると言えるでしょう。

同級生

オーデマ・ピゲは、代々時計職人の家系にあったジュール=ルイ・オーデマと、小学校の同窓生でもある時計工芸家の、エドワール=オーギュスト・ピゲによって1875年に創業されました。多くの有名時計メーカーが集まるスイス、ジュウ渓谷のル・ブラッシュの工房からスタートし、現在もそこを本拠地としています。

複雑高級腕時計専門

当初から複雑高級時計の専門ブランドを目指す意識が高く、部品製造から組み立てまでを一貫して行う生産体制を実現しました。同じく創設時よりマイスター育成のための工芸家養成システムを完備、運営しており、現在に至ります。

スイスの有名時計メーカーでは珍しく、創業以来、代々家族経営を貫いているブランドでもあります。

ロイヤルオーク

オーデマ・ピゲが1972年に発表した「ロイヤルオーク」は、オーデマ・ピゲの時計づくりの姿勢を明確に表し、時計業界に大きなインパクトを与えました。

センターローターでありながら薄型の自動巻ムーブメント、という技術的側面もさることながら、文字盤周囲を飾る八角形のベゼルは高い評価を得ました。

現在製造されているモデルもほとんど変わらないデザインです。ロイヤルオークは、オーデマピゲのアイコンモデルとなっています。

複雑機構の開発

オーデマ・ピゲは複雑機構の開発を得意とし、これまでに数々の名機を世に送り出してきました。

究極の複雑時計として、パーペチュアルカレンダー、ミニッツリピーター、グランドソヌリ、アラーム、30分積算計クロノグラフ、スプリットセコンドなど、これでもかと機能をつめこんだ「ユニヴェルセル」を完成させています。

時計工芸家の養成

オーデマ・ピゲは、独自の時計工芸家養成システムを構築しています。技術を高める方法を考えるのはもちろんですが、同時に技術を継承する方法を考えておかなければ、企業やブランドの価値を維持することが出来ません。

オーデマ・ピゲでは、若い職人たちが工房で働きながら、先人たちの培ってきた技術を学べ、デザインからムーブメントや部品の製作、装飾に用いるダイヤモンドの検品に至るまで、自社の専門家が一貫して作業を行うことが出来る環境を提供しています。

マニュファクチュール精神

また、ムーブメントの開発と製造を専門に行う子会社「AP Renaud et Papi(ルノー・エ・パピ)」を2002年に設立。

こういった徹底したマニュファクチュール精神こそが、伝統技術を活かしながら常に高品質の時計を生み出せる理由なのです。伝統的工芸技術と斬新なデザインの融合、これがオーデマ・ピゲを世界最高級ブランドのイメージへとつながっているのでしょう。

オーデマ・ピゲの腕時計

Update 2017/12/06 by watchjournal