ルイヴィトン タンブールクロノグラフ エルプリメロ Cal.LV277 Q1141 メンズ(007ULVAU0019) 中古 腕時計 送料無料

ルイヴィトン タンブールクロノグラフ エルプリメロ Cal.LV277 Q1141 メンズ(007ULVAU0019) 中古 腕時計 送料無料
  • アースカラー

商品解説

商品名

ルイ・ヴィトン メンズ ブランド腕時計 自動巻 ブラウンダイアル カレンダー クロノグラフ シースルーバック USED(中古)

概要

ジュエリーやファッションでも名を馳せた腕時計ブランドであるルイ・ヴィトンの腕時計です。メンズサイズ。

デザイン

シックで高級感のあるブラウンダイアル。アースカラーでもありますので印象も良いです。 腕時計然とした印象になる革ベルト仕様の腕時計です。革ベルトは装用感に優れます。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。カレンダー機能付き。カレンダーはあるとないとでは大違いの機能の一つです。クロノグラフ機能付き。いわゆるストップウォッチ機能です。裏を透明にすることで、ムーブメントの動きを楽しめるシースルーバック。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。各ブランドが主戦場と位置づけている価格帯の腕時計です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 ルイヴィトン タンブールクロノグラフ エルプリメロ Cal.LV277 Q1141 メンズ(007ULVAU0019) 中古 腕時計 送料無料
ショップによる解説
お問合せ用コード U-Q1141 ブランド LOUIS VUITTON(ルイヴィトン) 型番 Q1141 商品名 タンブールクロノグラフ エルプリメロ Cal.LV277 材質 ステンレススティール/SS 文字盤 ブラック×ブラウン/Black and Brown ムーブメント 自動巻き/Self-Winding サイズ ケース:直径 41.0mm (リューズ含まず)全重量:110g 付属品 サービスケース メンテナンス情報コンディション オーバーホール/外装仕上げ(当店にて 2018年6月)仕上げ済みで全体的に綺麗です。微細な傷は残りますが、酷い凹みなどは見受けられません。針サビや夜光の割れなど無く、ダイアルも綺麗です。ガラスも微細な傷がある程度で視認性は保たれています。裏蓋、ラグ裏に小傷が残ります。ベルトは当店にてクリーニング済みです。 当社保証 内部機械の自然故障について ご購入日より 1年間詳しくはこちらをクリック モデル情報 メンズ・レディースを問わず人気が高く、ルイヴィトンの定番として存在し続けるタンブールシリーズ。厚みのあるケースが特徴的で、その力強く存在感のあるフォルムは16世紀に南ドイツで作られたドラム型時計、つまり世界初の旅行用時計に由来しています。ケース側面には“LOUIS VUITTON”のブランドネームが12個のインデックスに合わせて大文字で記されており、拘りの見られるディティールやバリエーションで多くのファンに愛され続けています。 個別コード 007ULVAU0019
ショップGINZA RASIN 楽天市場店
ブランド
価格574,000574000574000円 (税込・ 送料込)
状況SOLD OUT
お気に入りFAVORITEお気に入り腕時計一覧
売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

  • 在庫状況は随時更新しておりますが、タイムラグがある場合があります
  • ご注文に際してはリンク先の商品ページの情報をよく確認してください

ブランド情報(ルイ・ヴィトン)

ルイ・ヴィトンとは

財布や鞄で親しみのあるルイ・ヴィトンですが、ファッションブランドとしてのラインナップも充実しており、腕時計でも人気の商品を数多く輩出しています。

ブランドの黎明期

ルイ・ヴィトンは、スーツケース職人であったルイ・ヴィトンによって1854年に創設されたファッションブランドです。創業からしばらくはグレーのキャンバス地で作られたトランクを製造していました。その後、生産規模をどんどん拡大し、1867年の万国博覧会で銅メダルを受賞すると、ブランドの知名度が一気に上がり、人気ブランドとなりました。

模倣との戦い

当時、トランクの素材としてキャンバス地を貼り付ける方法は一般的ではなかったため、その珍しさや軽さが評判となっていました。しかし、安易に真似できる特徴でもあったため、多くの模倣品が市場にあふれることとなります。これを受けて、模倣品対策として考案されたのが「ダミエライン」と呼ばれるデザインです。

市場の拡大

ベージュとブラウンのチェック柄を施した「ダミエライン」は人気を博しました。しかし、ダミエラインが売れれば売れるほどそのデザインを真似した商品が発売されるという、皮肉な事態に陥りました。それでも成長を続けたルイ・ヴィトンは1892年にハンドバッグの製造、販売をスタート。このころからアメリカを中心とした世界市場にも目を向け始めます。

さらなる模倣との戦い

ダミエラインに変わり、ルイ・ヴィトンが考案したのが「モノグラムライン」です。モノグラムラインはルイ・ヴィトンのブランドロゴといろいろな意匠を組み合わせたデザインで、日本の家紋にインスピレーションを得たともいわれています。以降、各国の博覧会で高評価を得たルイ・ヴィトンは、順調に成長を続けていきます。

巨大ブランドグループの創設

1970年代には日本市場にも進出。高度経済成長に湧く日本でも高い人気を集めることとなります。1987年には同じフランスのシャンパンブランドであるモエ・ヘネシーと経営統合し、「LVMHグループ」が誕生します。以降、LVMHは数々の有名なブランドを傘下に収める巨大企業となっていきます。

腕時計のはじまり

LVMHの誕生は、グループ内の企業同士で技術の共有ができるという大きなメリットがありました。この恩恵を受け、2001年、ルイ・ヴィトンが腕時計のラインナップを発表。翌2002年には腕時計の製造と販売をスタートします。ルイ・ヴィトンのカバンを想起させる深い茶色の文字盤のモデル、モノトーンのスタイリッシュなモデル、たくさんの色を取り入れた賑やかなデザインのモデル、著名なデザイナーとのコラボレーションモデルなどなど、バリエーション豊かな腕時計を沢山制作。そのデザインの良さが評価され、腕時計ブランドとしては後発ながらも人気ブランドの仲間入りを果たしました。

腕時計の拡大

ルイ・ヴィトンの腕時計は、ルイ・ヴィトンといえば旅行用かばん、のイメージを受け継ぎ、「旅」をテーマにした腕時計が多いのが特徴です。また、路面店や百貨店での対応もよく、アフターサービスの良い時計ブランドとして認知されています。2014年、ルイ・ヴィトンは時計産業の聖地でもあるスイスのジュネーブに4,000平方メートルにも及ぶ敷地を持つ工房「ラ・ファブリク・デュ・タン・ルイ・ヴィトン」を完成させました。また、スマートウォッチの開発も積極的に行うなど、開発力の高さも伺えます。

ルイ・ヴィトンの腕時計

同じタイプの腕時計はありませんでした。

印象が近い腕時計はありませんでした。

Update 2018/09/18 by watchjournal