ROLEX ロレックス デイトジャスト 179171 中古 レディース 腕時計 オーバーホール・新品仕上げ済み

ROLEX ロレックス デイトジャスト 179171 中古 レディース 腕時計 オーバーホール・新品仕上げ済み
  • シンプル

商品解説

商品名

ロレックス レディース ブランド腕時計 自動巻 ゴールドダイアル カレンダー USED(中古)

概要

実力と人気を兼ね備えたロレックスの腕時計です。レディースサイズ。発売されて10年前後という、まだまだ新しい部類の腕時計です。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。定番中の定番、ゴールド文字盤です。不思議と腕によく馴染みます。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 ブレスレットタイプの腕時計です。季節を問わず快適にお使いいただけます。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。主となる素材を含め、2つ以上の素材を使用しています。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。カレンダー機能付き。カレンダーはあるとないとでは大違いの機能の一つです。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。各ブランドが主戦場と位置づけている価格帯の腕時計です。このコンディションとこの価格で手に入れられるのは今だけです。

商品データ

商品名 ROLEX ロレックス デイトジャスト 179171 中古 レディース 腕時計 オーバーホール・新品仕上げ済み
ショップによる解説
商品番号wth-0953-583331ブランドROLEX / ロレックスモデル名DATEJUST / デイトジャストRef No179171シリアルG438XXX(2009年製造)素材SS / 750 / K18PGケース直径約26.0mm腕回り約14.5cmムーブメント自動巻き付属品箱/ギャランティーカード/取扱説明書備考*3コマありメンテナンス情報出品前にオーバーホール・新品仕上げ済み当社保証商品到着後3ヶ月間の修理保証期間を設けていますモデル情報ジュエリーのようなエレガンスとクラシカルなデザインで、女性の腕元を華やかに彩る「デイトジャストRef.179171」。カッティングが施されたフルーテッドベゼル、リューズ、ブレス中央部分には18Kピンクゴールドが使用され、腕もとをスマートに演出。ブレスレットはコマが一続きに見えるコンシールドクラスプを採用。ジュエリーのようなシルエットは人気が高く、ロレックスのレディースモデルの中で圧倒的な人気を誇っています。またインデックスにはクラシカルなローマンインデックスが採用され、シンプルなフェイスはブランドステイタスがあるからこそ。日本人の肌になじみやすいピンクゴールドの文字盤と合わせ、女性らしさを演出する優しい輝きは周囲の視線を集めます。その他注意事項携帯電話やスマートフォンでの画像表示は限りがありますので、詳しい商品画像などはパソコンでご確認されることをお勧めします。 あくまでも中古ですので神経質な方は、ご遠慮ください。モニターの発色の具合によって実際のものと色が異なる場合がございます。※シリアルナンバーの記載につきましては、プライバシーの関係上WEBへの掲載を控えております。またお問い合わせ頂きましてもお応えできませんので予めご了承ください。
ショップブランドショット東京
ブランド
価格729,800729800729800円 (税込・ 送料込)
状況ON SALE
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ご利用上の注意

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ブランド情報(ロレックス)

ロレックスとは

誰でも知っているブランド「ロレックス」。誰でも知っているけれど、実は日本やアジアでの人気が他の地域と比べて相対的に高く、独特な市場の雰囲気がある、ということはあまり知られていません。その歴史をひもとくと、ロレックスが日本人の気質にあっていることがよくわかります。

経営への意識

ロレックスの創業者、ハンス・ウイルスドルフは幼い頃に両親を亡くし、学費を稼ぐために花屋を経営していました。これが彼の経営力と独立心の基礎となっています。すでに一大産業として存在した時計業界に就職したハンス・ウイルスドルフは、5年後には自分の時計販売会社「ウイルスドルフ&デイビス」を設立します。

「ブランド」を意識した時計メーカー

ハンス・ウイルスドルフは「ウイルスドルフ&デイビス」の設立からわずか3年後には「ROLEX」を商標登録しています。また時計製造とブランディングの関係の重要性を時計雑誌に寄稿するなど、設立当時からブランド作りの重要さを意識した希有な時計メーカーであったことが伺えます。

オイスターケースの開発

当時の主流は懐中時計でしたが、徐々に腕時計の需要も高くなりつつありました。ハンス・ウイルスドルフは精度の高い腕時計が求められていると考え、スイスのエグラー社の開発した小型で高精度のアンカーエスケープメントを採用した腕時計の販売に乗り出します。一方、腕時計は懐中時計に比べて水や埃にさらされることが多く、それによる故障の発生率の高さが腕時計の普及を妨げる一因でした。ロレックス社(開発はオイスター社)を代表する技術である「オイスターケース」はこの問題を解決し、また大々的に広告することでロレックスの名前は博く知られることとなります。

パーペチュアルの開発

オイスターケースはすばらしい防水ケースでしたが、ゼンマイの巻き上げや時刻合わせの際、ねじ込み式竜頭を解除しなくてはいけないことがユーザーの「竜頭のねじ込み忘れ」を招き、防水を謳った腕時計だけに水の進入による修理も少なくありませんでした。これを解決したのが1931年に登場した自動巻機構「パーペチュアル」です。これにより、ゼンマイの手巻きが不要となり、また高い精度で動作することで時刻合わせの回数も減らすことで竜頭操作を極力少なくすることに成功しました。

モデルの展開

その後は高い防水性能を生かして海洋開発者に向けた「サブマリーナー」、さらに防水機能を高めた「シードゥエラー」、探検家用の「エクスプローラー」、パイロット用の「GMTマスター」、モータースポーツに最適な「デイトナ」など、スポーツや過酷な環境でも使用できる腕時計を次々に生み出し、時計業界を超えた一大ブランドとして確固たる地位を築き上げ現在に至ります。

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Update 2018/02/02 by watchjournal