HERMES エルメス 腕時計 ミニメドール クォーツ ホワイト文字盤 ステンレス レザー エトゥープ グレー 革ベルト スタッズモチーフ ブレスレット レディース ブレス ウォッチ メドール アクセサリー WATCH 送料無料

HERMES エルメス 腕時計 ミニメドール クォーツ ホワイト文字盤 ステンレス レザー エトゥープ グレー 革ベルト スタッズモチーフ ブレスレット レディース ブレス ウォッチ メドール アクセサリー WATCH 送料無料
  • スーツスタイル
  • 爽やかな印象
  • 毎日使える

商品解説

商品名

エルメス レディース ブランド腕時計 クォーツ ホワイトダイアル スクエア DEAD STOCK(デッドストック)

概要

エルメスの腕時計です。レディースサイズ。現在も店頭で見かける可能性の高い、2010年代以降の腕時計です。

デザイン

レトロな印象ながら知性も感じさせる角形の文字盤です。男性からも女性からも好感度の高い白文字盤。迷ったらこれ、というべきカラーです。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 腕時計然とした印象になる革ベルト仕様の腕時計です。革ベルトは装用感に優れます。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。

スペック

クォーツムーブメントの腕時計です。圧倒的な正確さがウリです。

コンディション

デッドストックの腕時計です。たまたま販売のタイミングを逃したものの、未使用で希少性の高い腕時計です。各ブランドが主戦場と位置づけている価格帯の腕時計です。このコンディションとこの価格で手に入れられるのは今だけです。

商品データ

商品名 HERMES エルメス 腕時計 ミニメドール クォーツ ホワイト文字盤 ステンレス レザー エトゥープ グレー 革ベルト スタッズモチーフ ブレスレット レディース ブレス ウォッチ メドール アクセサリー WATCH 送料無料
ショップによる解説
管理番号 h-B104 ehwsh ブランド HERMES エルメス 商品名 ミニメドール 文字盤 ホワイト 型番 ME2.110 素材 ステンレス × レザー カラー シルバー × エトゥープ※グレーとベージュが合わさった大人のニュアンスカラーはトゥルティエールグレーと並び、非常に人気の高いお色です。 ムーブメント クォーツ サイズ ケース径:16mm(リューズ除く) 腕回り:約12cm〜14.5cm 幅:約1cm 性別 レディース 参考定価 518,400円※参考定価は各ブランド直営店にて新品で販売中もしくは過去に販売されていた価格です。 状態 NS 詳細 未使用品でございます。 保証 ACROSS内部保証6ヶ月保証内容はコチラ 付属品 純正箱 取扱説明書 保証書(2016年日付あり) ショップカード(2016年購入日付) スタッフコメント エルメスのスタッズをモチーフとした「メドール」は時計に取り入れられアクセサリーウォッチとして人気を博しています。 NS 新品、未使用品 製造から2年以上経過、又は製造年が不明な商品 N NS S A AB B BC C J 新品 未使用品 新品同様品 中古超美品 中古美品 中古良品 強い使用感 破損有 要修理 ※モニターの発色具合によって実際のものと色が異なる場合がございます。 
ショップACROSS〜アクロス〜
ブランド
価格398,000398000398000円 (税込・ 送料込)
状況ON SALE
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ご利用上の注意

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ブランド情報(エルメス)

エルメスとは

ファッションブランドとしての知名度が高いエルメスですが、腕時計にも積極的に取り組んでいます。革製品のプロフェッショナルがつくる腕時計は、時計本体も革バンドも主役になれるアイデアに溢れたデザインの名品が沢山あります。

エルメスの歴史

エルメスがもともと馬具工房として設立されたことは有名です。これをエルメスの歴史に組み込むとすれば、1837年から続くブランドと言うことになります。馬具製作で成功していたものの、馬車に取って代わる「自動車」の発展と普及を目の当たりにした3代目、エミール=モーリス・エルメスが、鞄など皮革製品の製造と販売に着手します。ここからエルメスは、服飾品や装身具、香水や腕時計などを総合的に手がけるファッションブランドへの変身を遂げていきます。

エルメスの時計

1920年代に、エルメスは初めての腕時計をリリースしました。これ以前にも、自社の皮革加工技術を応用して、腕に懐中時計を巻き付けるタイプの時計を製作していたようです。同時期に、腕時計用の革ベルトの製造販売もスタートしています。これは他の時計ブランドには見られない、エルメスならではの歴史と言えるでしょう。

ラ・モントル・エルメス

エルメスと言えばケリーバッグ、といわれるほど有名なバッグがありますが、これをモチーフにした時計を1975年にリリースしています。その独創的なデザインは高い評価を受け、これに手応えを感じたエルメス社は、時計産業への本格参入を決めました。そのわずか3年後、1978年に「ラ・モントル・エルメス」を設立します。フランスの企業であるエルメスが、時計専門の会社をわざわざスイスに設立したことからも、その本気度合いをうかがい知ることが出来ます。当時はクラシカルなデザインで、嫌味の無いエレガントな印象の腕時計を多く製作しました。

ラインナップの強化

ラ・モントル・エルメスの設立以降は、名作を多数輩出しています。1981年に登場した「クリッパー」は、舷窓を想起させるデザインのベゼルが特徴的な腕時計です。また、1997年にはブランドの頭文字である「H」をモチーフにした「Hウォッチ」をリリース。エルメスがファッションブランドとして確立しているからこそできる強気なデザインでしたが、それを指示するエルメスファンを中心に人気を集めました。

マニュファクチュール

もともとマニュファクチュール指向の強かったエルメスですが、2006年にヴォシェ・マニュファクチュール・フルリエの25%にも及ぶ株式を取得すると、その6年後には共同開発のムーブメントであるキャリバーH1837とH1912を発表します。これにより、外装だけではなく、ムーブメントにもブランドの意思を注入することが出来、エルメスの腕時計は時計マニアからも評価されるものとなりました。

ラインナップの強化

以降もラインナップの拡大は続きます。「スリム・ドゥ・エルメス」は、腕時計の基本を追求したシンプルなモデルです。時代の要求を敏感に感じ取り、デザインとして、製品として落とし込む能力に長けたブランドと言えるでしょう。並行して、時計技術の追求によるブランディングも積極的に行っており、アトモスクロックやクロノグラフの開発、エナメル文字盤や寄木細工文字盤の採用など、あらゆる角度から腕時計という文化に挑戦しようとするエルメスの姿勢は評価に値します。

エルメスの腕時計

Update 2018/07/31 by watchjournal