ロレックス 69118G デイトジャスト 金無垢 オリジナルダイヤ K18YG 自動巻き レディース 中古 高級

ロレックス 69118G デイトジャスト 金無垢 オリジナルダイヤ K18YG 自動巻き レディース 中古 高級
  • ゴージャス
  • ハイクラス

商品解説

商品名

ロレックス レディース ブランド腕時計 自動巻 ゴールドダイアル カレンダー ヴィンテージウォッチ USED(中古)

概要

実力と人気を兼ね備えたロレックスの腕時計です。宝石による装飾が施された、アクセサリーとしての価値も高い腕時計です。レディースサイズ。昨今ファッションのトレンドとなっている1980年代の腕時計です。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。定番中の定番、ゴールド文字盤です。不思議と腕によく馴染みます。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 ブレスレットタイプの腕時計です。季節を問わず快適にお使いいただけます。高級時計の第一条件とも言える、貴金属を採用したケースですので、腕につけたときの輝きが一味違います。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。カレンダー機能付き。カレンダーはあるとないとでは大違いの機能の一つです。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。1598400ブランド腕時計としてはお求めやすい価格帯の一本です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 ロレックス 69118G デイトジャスト 金無垢 オリジナルダイヤ K18YG 自動巻き レディース 中古 高級
ショップによる解説
ご覧頂きありがとうございます! ROLEX ロレックス 69118G デイトジャスト 金無垢 ダイヤモンド K18YG 自動巻き レディース腕時計の紹介です! この機会に是非ご検討ください。 ・風防ガラスの12時付近にカドカケがありますが、パッと見では気づきにくい程度です。 ・針、インデックス、ダイアルに目立った劣化はありません。 ・ケース、ベゼル、ブレス部分には全体的に擦り・当たり傷がありますが、酷く深い傷はありません。 ・ブレスにはダレがあります。 現状での出品とさせて頂きますので、気になる点が御座いましたら遠慮なく、事前にご質問下さい。 ※アンティークウォッチの場合、姿勢差などの影響により日差が大きくなることも御座います。こちらの数値はあくまで参考値としてお考え下さい。日差が大きいからという理由での返品や無償修理の対応は致しかねますので、ご理解の上ご入札下さい。 ※写真にて状態をご確認下さいませ。 ※USED品になりますので、ご理解頂ける方のご購入をお待ちしております。 商品管理No.245634 E3 NA160924 YK   素 材 K18YG 文字盤色 ゴールド 機械タイプ 自動巻き Ref.No 69118G シリアルNo 8585*** 参考定価 – 機能・特徴 デイト   【付属品】 無し(本体のみ) ケースサイズ(W) 約26mm(竜頭含めず) ベルトサイズ(※1) 現状最大ベルトサイズ(腕総まわり)  約14cm ラグ幅 13mm 総重量(本体) 約70.5g OH歴 – 振動数 28800 日差 + 3秒程度 (平置き・タイムグラファーにて測定) 保証書の購入店 – 保証書の購入日 – 本体ランク B ブレスランク B ※1:ベルトサイズとは、ケース部分も含めた  総腕回りのサイズになります。
ショップCLOSER
ブランド
価格1,598,40015984001598400円 (税込・ 送料別)
状況SOLD OUT
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売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

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ブランド情報(ロレックス)

ロレックスとは

誰でも知っているブランド「ロレックス」。誰でも知っているけれど、実は日本やアジアでの人気が他の地域と比べて相対的に高く、独特な市場の雰囲気がある、ということはあまり知られていません。その歴史をひもとくと、ロレックスが日本人の気質にあっていることがよくわかります。

経営への意識

ロレックスの創業者、ハンス・ウイルスドルフは幼い頃に両親を亡くし、学費を稼ぐために花屋を経営していました。これが彼の経営力と独立心の基礎となっています。すでに一大産業として存在した時計業界に就職したハンス・ウイルスドルフは、5年後には自分の時計販売会社「ウイルスドルフ&デイビス」を設立します。

「ブランド」を意識した時計メーカー

ハンス・ウイルスドルフは「ウイルスドルフ&デイビス」の設立からわずか3年後には「ROLEX」を商標登録しています。また時計製造とブランディングの関係の重要性を時計雑誌に寄稿するなど、設立当時からブランド作りの重要さを意識した希有な時計メーカーであったことが伺えます。

オイスターケースの開発

当時の主流は懐中時計でしたが、徐々に腕時計の需要も高くなりつつありました。ハンス・ウイルスドルフは精度の高い腕時計が求められていると考え、スイスのエグラー社の開発した小型で高精度のアンカーエスケープメントを採用した腕時計の販売に乗り出します。一方、腕時計は懐中時計に比べて水や埃にさらされることが多く、それによる故障の発生率の高さが腕時計の普及を妨げる一因でした。ロレックス社(開発はオイスター社)を代表する技術である「オイスターケース」はこの問題を解決し、また大々的に広告することでロレックスの名前は博く知られることとなります。

パーペチュアルの開発

オイスターケースはすばらしい防水ケースでしたが、ゼンマイの巻き上げや時刻合わせの際、ねじ込み式竜頭を解除しなくてはいけないことがユーザーの「竜頭のねじ込み忘れ」を招き、防水を謳った腕時計だけに水の進入による修理も少なくありませんでした。これを解決したのが1931年に登場した自動巻機構「パーペチュアル」です。これにより、ゼンマイの手巻きが不要となり、また高い精度で動作することで時刻合わせの回数も減らすことで竜頭操作を極力少なくすることに成功しました。

モデルの展開

その後は高い防水性能を生かして海洋開発者に向けた「サブマリーナー」、さらに防水機能を高めた「シードゥエラー」、探検家用の「エクスプローラー」、パイロット用の「GMTマスター」、モータースポーツに最適な「デイトナ」など、スポーツや過酷な環境でも使用できる腕時計を次々に生み出し、時計業界を超えた一大ブランドとして確固たる地位を築き上げ現在に至ります。

ロレックスの腕時計

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Update 2017/12/09 by watchjournal-admin