Cartier カルエィエ タンクフランセーズSM W51027Q4 ピンクゴールド/ステンレス ピンクシェル文字盤 クォーツ 電池式 レディース 472 中古 大黒屋

Cartier カルエィエ タンクフランセーズSM W51027Q4 ピンクゴールド/ステンレス ピンクシェル文字盤 クォーツ 電池式 レディース 472 中古 大黒屋
  • 毎日使える
  • フェミニン

商品解説

商品名

カルティエ レディース ブランド腕時計 クォーツ シェルダイアル スクエア USED(中古)

概要

ジュエリーやファッションでも名を馳せた腕時計ブランドであるカルティエの腕時計です。宝石による装飾が施された、アクセサリーとしての価値も高い腕時計です。レディースサイズ。

デザイン

レトロな印象ながら知性も感じさせる角形の文字盤です。古くから宝飾品として用いられている貝殻を使用したシェル文字盤。角度によって多彩な表情が楽しめます。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 ブレスレットタイプの腕時計です。季節を問わず快適にお使いいただけます。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。主となる素材を含め、2つ以上の素材を使用しています。

スペック

クォーツムーブメントの腕時計です。圧倒的な正確さがウリです。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。ブランド腕時計としてはお求めやすい価格帯の一本です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 Cartier カルエィエ タンクフランセーズSM W51027Q4 ピンクゴールド/ステンレス ピンクシェル文字盤 クォーツ 電池式 レディース 472 中古 大黒屋
ショップによる解説
■商品情報 メーカー カルティエ(Cartier) 形状/駆動方式/細目1 クオーツ(電池式) モデル/品目 タンクフランセーズSM 型番/商品品番 W51027Q4 カラー ピンクシェル 素材 PG/SS(ピンクゴールド/ステンレススチール) サイズ ケース:約25.0×20.0mm 腕周り:約15.5cm ランク 中古A 参考価格 637,200 コメント 【付属品】無し 【保証】当社ムーブメント保証6か月 【状態】ガラス12時付近に極僅かな点キズ、ブレスやケース部分に細かい小傷は多少ありますが、仕上げ済になりますので全体的にはかなりキレイです♪ 【コメント】発売以来未だ人気の衰えないタンクフランセーズ♪その中でもこちらはピンクゴールド×ステンレスのラグジュアリー仕様♪時計としてはもちろんですが、ブレスレット感覚でもお使い頂けるお洒落な1本になります★ ■取扱店舗  ※商品に関するお問い合わせはこちら (株)大黒屋 大阪ミナミ店  TEL:06-6484-2400  営業時間:11:00-20:00  Mail:osakaminami@daikokuya78.co.jp
ショップ質屋 大黒屋
ブランド
価格267,840267840267840円 (税込・ 送料込)
状況SOLD OUT
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売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

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ブランド情報(カルティエ)

カルティエとは

「カルティエ」と聞くと、赤い箱に入った宝飾品やアクセサリーを想像する方も多いでしょう。カルティエは時計ファンからも高い支持をうける、一流の時計メーカーの顔も持ち合わせています。

ブランドの始まり

ルイ・フランソワ・カルティエは「マスタージュエラー」の称号もつ宝石職人でした。1847年に、パリのモントルゲイユにあるアトリエを、アドルフ・ピカールから譲り受けたところからカルティエの歴史は始まります。アドルフ・ピカールはルイ・フランソワ・カルティエの師匠にあたる人物です。

ルイ・カルティエの参画

1898年、3代目当主であるルイ・カルティエが経営に参画します。ルイ・カルティエは、腕時計史において非常に重要な「サントス」を考案した人物でもあります。その翌年、1899年に本店を移転し、以降カルティエの時計製造が本格化しました。

ルイ・カルティエの存在感

ルイ・カルティエはサントスの他にも、腕時計ベルトのDバックル(簡単に付け外しするための部品)を考案したり、時計の素材として初めてプラチナを採用するなど、カルティエだけではなく時計業界にも多くの変化をもたらした人物でした。

王様の宝石店

カルティエは「王様の宝石店」と呼ばれ、世界屈指の名門宝飾ブランドです。一方で時計メーカーとしての実力も高い評価を受けています。既存の有力時計メーカーに先だって、市販腕時計の開発と普及を進めたことがその理由のひとつです。

サントス

カルティエの「サントス」は「世界初の腕時計」であるとされています。サントスはブラジルの飛行家、アルベルト・サントス・デュモンの依頼で制作されました。

それまでも懐中時計を腕に巻いてつかう「腕時計のようなもの」はたくさんありましたが、腕に巻くために新たに設計された時計、という点では世界で初めてだったといえるでしょう。

高い完成度

カルティエを代表するこの定番モデル「サントス」や「タンク」が誕生したのは、今から100年以上も前のことです。

以降、デザインや仕様を変更しながら脈々と製造が続けられていますが、初代サントスと現行のサントスとを見比べても、受ける印象はそれほど大きく変わりません。世界初の腕時計でありながら、当時すでに完成の域まで達していたことがわかります。

ルイ・カルティエの偉業

カルティエの時計の特徴は、芸術的な美しさにあります。そのオリジナリティーあふれるデザインは、やはり宝石職人特有のセンスから生み出されているようです。

店頭に飾ってある時点ではピンとこない時計でも、腕に着けてみると別物のように美しく見えることがあります。これはカルティエの腕時計ならではの特徴と言えるでしょう。

時計メーカーを超えて

最近では自社ムーブメントを開発するなど、マニュファクチュールの時計も多く製造しており、時計製造に対して時計メーカー以上の熱量をもって挑んでいます。

美しい外装だけではなく、技術も哲学も備えたカルティエは、最強の時計ブランドのひとつと言っても過言ではないかも知れません。

カルティエの腕時計

Update 2017/12/09 by watchjournal