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ロレックス サブマリーナ デイト 116610LV ROLEX 中古 メンズ 腕時計 送料無料 あす楽_年中無休

ロレックス サブマリーナ デイト 116610LV ROLEX 中古 メンズ  腕時計  送料無料  あす楽_年中無休
  • スポーツ
  • シンプル
  • アースカラー
  • ハイクラス

商品解説

概要

実力と人気を兼ね備えたロレックスの腕時計です。デザインもさることながら、そのオーバースペックな性能が魅力のダイバーズウォッチです。メンズサイズ。現在も店頭で見かける可能性の高い、2010年代以降の腕時計です。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。心を落ち着かせてくれるグリーンダイアル。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 ブレスレットタイプの腕時計です。季節を問わず快適にお使いいただけます。これまでは腕時計に使うことの少なかった、新素材を採用した一本です。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。カレンダー機能付き。カレンダーはあるとないとでは大違いの機能の一つです。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。選ばれた人しか手にすることができない、ハイクラスの腕時計です。このコンディションとこの価格で手に入れられるのは今だけです。

商品データ

商品名 ロレックス サブマリーナ デイト 116610LV ROLEX 中古 メンズ 腕時計 送料無料 あす楽_年中無休
ショップによる解説
ロレックス サブマリーナデイト 116610LV グリーン ROLEXセラミックベゼルにグライドロッククラスプ付きブレスを装備した「サブマリーナ」ベゼルと文字盤にROLEXのコーポレートカラーである緑色が採用されています。型番の「LV」はフランス語でLunette Vert(緑色ベゼル)を表しています。高い機能性と完成されたデザインが融合したスポーツロレックスを代表するモデルです。シリアルランダム品番(保証書日付 2017年6月)2017年11月当社提携修理工房にて外装仕上げ済み※手首周り約19.5cm位まで(実寸での計測の為、多少の誤差が生じます)当社の中古品はインターネットでも安心してご購入頂けるよう、しっかりとした点検整備を行っております。ロレックス 時計の買取り・下取りも行っておりますので、お気軽にご相談ください。モデル名ROLEX サブマリーナ 116610LV サブマリーナ デイト仕 様日付表示/Date回転ベゼル/Time Lapse Bezelスクリュー式 トリプロック(三重密閉構造)リューズムーブメント自動巻き/Self-winding、Cal.3135パワーリザーブ:約48時間、パラクロムヒゲゼンマイC.O.S.C.公認クロノメーター文字盤色グリーン/Green防水性300m材質(ケース/バンド)ステンレススティール/SS・ステンレススティール/SSサイズ(幅)40mmサイズ(厚)13mm付属品内外箱・国内正規保証書・冊子・タグ×1保 証36ヶ月備 考重さ:約160g
ショップGMT
ブランド
価格1,358,00013580001358000円 (税込・ 送料込)
状況ON SALE
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ご利用上の注意

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ブランド情報(ロレックス)

ロレックスとは

誰でも知っているブランド「ロレックス」。誰でも知っているけれど、実は日本やアジアでの人気が他の地域と比べて相対的に高く、独特な市場の雰囲気がある、ということはあまり知られていません。その歴史をひもとくと、ロレックスが日本人の気質にあっていることがよくわかります。

経営への意識

ロレックスの創業者、ハンス・ウイルスドルフは幼い頃に両親を亡くし、学費を稼ぐために花屋を経営していました。これが彼の経営力と独立心の基礎となっています。すでに一大産業として存在した時計業界に就職したハンス・ウイルスドルフは、5年後には自分の時計販売会社「ウイルスドルフ&デイビス」を設立します。

「ブランド」を意識した時計メーカー

ハンス・ウイルスドルフは「ウイルスドルフ&デイビス」の設立からわずか3年後には「ROLEX」を商標登録しています。また時計製造とブランディングの関係の重要性を時計雑誌に寄稿するなど、設立当時からブランド作りの重要さを意識した希有な時計メーカーであったことが伺えます。

オイスターケースの開発

当時の主流は懐中時計でしたが、徐々に腕時計の需要も高くなりつつありました。ハンス・ウイルスドルフは精度の高い腕時計が求められていると考え、スイスのエグラー社の開発した小型で高精度のアンカーエスケープメントを採用した腕時計の販売に乗り出します。一方、腕時計は懐中時計に比べて水や埃にさらされることが多く、それによる故障の発生率の高さが腕時計の普及を妨げる一因でした。ロレックス社(開発はオイスター社)を代表する技術である「オイスターケース」はこの問題を解決し、また大々的に広告することでロレックスの名前は博く知られることとなります。

パーペチュアルの開発

オイスターケースはすばらしい防水ケースでしたが、ゼンマイの巻き上げや時刻合わせの際、ねじ込み式竜頭を解除しなくてはいけないことがユーザーの「竜頭のねじ込み忘れ」を招き、防水を謳った腕時計だけに水の進入による修理も少なくありませんでした。これを解決したのが1931年に登場した自動巻機構「パーペチュアル」です。これにより、ゼンマイの手巻きが不要となり、また高い精度で動作することで時刻合わせの回数も減らすことで竜頭操作を極力少なくすることに成功しました。

モデルの展開

その後は高い防水性能を生かして海洋開発者に向けた「サブマリーナー」、さらに防水機能を高めた「シードゥエラー」、探検家用の「エクスプローラー」、パイロット用の「GMTマスター」、モータースポーツに最適な「デイトナ」など、スポーツや過酷な環境でも使用できる腕時計を次々に生み出し、時計業界を超えた一大ブランドとして確固たる地位を築き上げ現在に至ります。

ロレックスの腕時計