ロレックス デイトナ 116518LN ホワイト オイスターフレックス ROLEX 未使用品 メンズ 腕時計 送料無料 未使用品/保護シールつき

ロレックス デイトナ 116518LN ホワイト オイスターフレックス ROLEX 未使用品 メンズ  腕時計  送料無料  未使用品/保護シールつき
  • 爽やかな印象
  • カジュアル
  • スポーツ
  • ハイクラス

商品解説

商品名

ロレックス メンズ ブランド腕時計 自動巻 ホワイトダイアル クロノグラフ ダイバーズ レーサー DEAD STOCK(デッドストック)

概要

実力と人気を兼ね備えたロレックスの腕時計です。デザインもさることながら、そのオーバースペックな性能が魅力のダイバーズウォッチです。100分の1秒を争うレースの世界で用いられるレーサーウォッチです。メンズサイズ。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。男性からも女性からも好感度の高い白文字盤。迷ったらこれ、というべきカラーです。 革ベルトでもブレスレットでもない、樹脂や紐などを使用したベルトです。高級時計の第一条件とも言える、貴金属を採用したケースですので、腕につけたときの輝きが一味違います。これまでは腕時計に使うことの少なかった、新素材を採用した一本です。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。クロノグラフ機能付き。いわゆるストップウォッチ機能です。

コンディション

デッドストックの腕時計です。たまたま販売のタイミングを逃したものの、未使用で希少性の高い腕時計です。3080000ブランド腕時計としてはお求めやすい価格帯の一本です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 ロレックス デイトナ 116518LN ホワイト オイスターフレックス ROLEX 未使用品 メンズ 腕時計 送料無料 未使用品/保護シールつき
ショップによる解説
ロレックス デイトナ 116518LN ホワイト オイスターフレックス【2017年新作】 セラクロムベゼルが付いたイエローゴールドケースの「コスモグラフデイトナ」またチタン・ニッケル合金製のブレードの周りをエラストマーで覆ったロレックスが開発・特許を取得したオイスターフレックス ブレスレットを採用レザーストラップでは、ラグジュアリーな雰囲気になっていた無垢系のデイトナでしたがラバーベルトになったことにより、ラグジュアリーにスポーティさが加わりましたムーブメントは従来通り「Cal4130」ですが、ロレックスの新基準企画「高精度クロノメーター」を通過したモデルとなります【未使用品】※コンディションにつきまして、こちらは全くご使用されていない保護テープ付の「未使用」状態になります保証書日付2017年10月ロレックス 時計の買取り・下取りも行っておりますので、お気軽にご相談ください。モデル名ROLEX デイトナ 116518LN ホワイト デイトナ YG ラバー仕 様クロノグラフ/Chronographムーブメント自動巻き/Self-windingCal,4130 パワーリザーブ約72時間 振動数;毎時28,800回/時 石数44石文字盤色ホワイト/White防水性100m材質(ケース/バンド)イエローゴールド/YG・ラバー/Rubberオイスターフレックスサイズ(幅)40mmサイズ(厚)12mm付属品内外箱・国際保証書・冊子・タグ保 証保証なし備 考重さ:約155g-
ショップGMT
ブランド
価格3,080,00030800003080000円 (税込・ 送料込)
状況SOLD OUT
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売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

  • 在庫状況は随時更新しておりますが、タイムラグがある場合があります
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ブランド情報(ロレックス)

ロレックスとは

誰でも知っているブランド「ロレックス」。誰でも知っているけれど、実は日本やアジアでの人気が他の地域と比べて相対的に高く、独特な市場の雰囲気がある、ということはあまり知られていません。その歴史をひもとくと、ロレックスが日本人の気質にあっていることがよくわかります。

経営への意識

ロレックスの創業者、ハンス・ウイルスドルフは幼い頃に両親を亡くし、学費を稼ぐために花屋を経営していました。これが彼の経営力と独立心の基礎となっています。すでに一大産業として存在した時計業界に就職したハンス・ウイルスドルフは、5年後には自分の時計販売会社「ウイルスドルフ&デイビス」を設立します。

「ブランド」を意識した時計メーカー

ハンス・ウイルスドルフは「ウイルスドルフ&デイビス」の設立からわずか3年後には「ROLEX」を商標登録しています。また時計製造とブランディングの関係の重要性を時計雑誌に寄稿するなど、設立当時からブランド作りの重要さを意識した希有な時計メーカーであったことが伺えます。

オイスターケースの開発

当時の主流は懐中時計でしたが、徐々に腕時計の需要も高くなりつつありました。ハンス・ウイルスドルフは精度の高い腕時計が求められていると考え、スイスのエグラー社の開発した小型で高精度のアンカーエスケープメントを採用した腕時計の販売に乗り出します。一方、腕時計は懐中時計に比べて水や埃にさらされることが多く、それによる故障の発生率の高さが腕時計の普及を妨げる一因でした。ロレックス社(開発はオイスター社)を代表する技術である「オイスターケース」はこの問題を解決し、また大々的に広告することでロレックスの名前は博く知られることとなります。

パーペチュアルの開発

オイスターケースはすばらしい防水ケースでしたが、ゼンマイの巻き上げや時刻合わせの際、ねじ込み式竜頭を解除しなくてはいけないことがユーザーの「竜頭のねじ込み忘れ」を招き、防水を謳った腕時計だけに水の進入による修理も少なくありませんでした。これを解決したのが1931年に登場した自動巻機構「パーペチュアル」です。これにより、ゼンマイの手巻きが不要となり、また高い精度で動作することで時刻合わせの回数も減らすことで竜頭操作を極力少なくすることに成功しました。

モデルの展開

その後は高い防水性能を生かして海洋開発者に向けた「サブマリーナー」、さらに防水機能を高めた「シードゥエラー」、探検家用の「エクスプローラー」、パイロット用の「GMTマスター」、モータースポーツに最適な「デイトナ」など、スポーツや過酷な環境でも使用できる腕時計を次々に生み出し、時計業界を超えた一大ブランドとして確固たる地位を築き上げ現在に至ります。

ロレックスの腕時計

Update 2017/12/27 by watchjournal-admin