カルティエ カリブル ドゥ カルティエ ダイバー W7100056 CARTIER 中古 メンズ 腕時計 送料無料 あす楽_年中無休

カルティエ カリブル ドゥ カルティエ ダイバー W7100056 CARTIER 中古 メンズ  腕時計  送料無料  あす楽_年中無休
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商品解説

商品名

カルティエ メンズ ブランド腕時計 自動巻 ブラックダイアル カレンダー スモールセコンド ダイバーズ USED(中古)

概要

ジュエリーやファッションでも名を馳せた腕時計ブランドであるカルティエの腕時計です。デザインもさることながら、そのオーバースペックな性能が魅力のダイバーズウォッチです。メンズサイズ。現在も店頭で見かける可能性の高い、2010年代以降の腕時計です。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。抜群の人気を誇るブラックダイアル。精悍さがウリです。 革ベルトでもブレスレットでもない、樹脂や紐などを使用したベルトです。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。カレンダー機能付き。カレンダーはあるとないとでは大違いの機能の一つです。秒針の軸が時針分針と異なるスモールセコンド。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。各ブランドが主戦場と位置づけている価格帯の腕時計です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 カルティエ カリブル ドゥ カルティエ ダイバー W7100056 CARTIER 中古 メンズ 腕時計 送料無料 あす楽_年中無休
ショップによる解説
CARTIER カルティエ カリブル ドゥ カルティエ ダイバー W7100056メンズライン”カリブル・ドゥ・カルティエ”より2014年に誕生したカルティエウォッチ史上初めてのダイバーズウォッチ「カリブル ドゥ カルティエ ダイバー ウォッチ」強度の高いADLCコーティング仕様のスティール製逆回転防止ベゼル、300m防水性能、スーパールミノバ夜光インデックスなど厳格な国際規格ISO6425に適う高い機能性と力強く美しいデザインが融合した本格的なダイバーズウォッチです。スポーティなステンレススティールケースにラバーブレスレットの組み合わせです。保証書日付記載なし2018年9月当社提携工房にて内部点検・外装仕上済※ベゼル、フラッシュフィットに小傷があります当社の中古品はインターネットでも安心してご購入頂けるよう、しっかりとした点検整備を行っております。カルティエ 時計の買取り・下取りも行っておりますので、お気軽にご相談ください。モデル名CARTIER カリブル ドゥ カルティエ W7100056 カリブルダイバー ブラック SSラバー仕 様日付表示/Dateスモールセコンド/Small Second回転ベゼル/Time-Lapse Bezelムーブメント自動巻き/Self-windingCal.1904-PS MC、パワーリザーブ約48時間、振動数:毎時28,800回、石数27石文字盤色ブラック/Black防水性300m材質(ケース/バンド/ガラス)ステンレススティール/SS・ラバー/Rubber・サファイヤクリスタルガラス/Sapphire Crystal glassサイズ(幅)42mmサイズ(厚)11mmサイズ(ベルト長)手首周り 約15.5〜20cm位まで※実寸での計測の為、多少の誤差が生じます重さ約114g付属品内外箱・国際保証書・冊子保 証12ヶ月備 考
ショップGMT
ブランド
価格568,000568000568000円 (税込・ 送料込)
状況SOLD OUT
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売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

  • 在庫状況は随時更新しておりますが、タイムラグがある場合があります
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ブランド情報(カルティエ)

カルティエとは

「カルティエ」と聞くと、赤い箱に入った宝飾品やアクセサリーを想像する方も多いでしょう。カルティエは時計ファンからも高い支持をうける、一流の時計メーカーの顔も持ち合わせています。

ブランドの始まり

ルイ・フランソワ・カルティエは「マスタージュエラー」の称号もつ宝石職人でした。1847年に、パリのモントルゲイユにあるアトリエを、アドルフ・ピカールから譲り受けたところからカルティエの歴史は始まります。アドルフ・ピカールはルイ・フランソワ・カルティエの師匠にあたる人物です。

ルイ・カルティエの参画

1898年、3代目当主であるルイ・カルティエが経営に参画します。ルイ・カルティエは、腕時計史において非常に重要な「サントス」を考案した人物でもあります。その翌年、1899年に本店を移転し、以降カルティエの時計製造が本格化しました。

ルイ・カルティエの存在感

ルイ・カルティエはサントスの他にも、腕時計ベルトのDバックル(簡単に付け外しするための部品)を考案したり、時計の素材として初めてプラチナを採用するなど、カルティエだけではなく時計業界にも多くの変化をもたらした人物でした。

王様の宝石店

カルティエは「王様の宝石店」と呼ばれ、世界屈指の名門宝飾ブランドです。一方で時計メーカーとしての実力も高い評価を受けています。既存の有力時計メーカーに先だって、市販腕時計の開発と普及を進めたことがその理由のひとつです。

サントス

カルティエの「サントス」は「世界初の腕時計」であるとされています。サントスはブラジルの飛行家、アルベルト・サントス・デュモンの依頼で制作されました。

それまでも懐中時計を腕に巻いてつかう「腕時計のようなもの」はたくさんありましたが、腕に巻くために新たに設計された時計、という点では世界で初めてだったといえるでしょう。

高い完成度

カルティエを代表するこの定番モデル「サントス」や「タンク」が誕生したのは、今から100年以上も前のことです。

以降、デザインや仕様を変更しながら脈々と製造が続けられていますが、初代サントスと現行のサントスとを見比べても、受ける印象はそれほど大きく変わりません。世界初の腕時計でありながら、当時すでに完成の域まで達していたことがわかります。

ルイ・カルティエの偉業

カルティエの時計の特徴は、芸術的な美しさにあります。そのオリジナリティーあふれるデザインは、やはり宝石職人特有のセンスから生み出されているようです。

店頭に飾ってある時点ではピンとこない時計でも、腕に着けてみると別物のように美しく見えることがあります。これはカルティエの腕時計ならではの特徴と言えるでしょう。

時計メーカーを超えて

最近では自社ムーブメントを開発するなど、マニュファクチュールの時計も多く製造しており、時計製造に対して時計メーカー以上の熱量をもって挑んでいます。

美しい外装だけではなく、技術も哲学も備えたカルティエは、最強の時計ブランドのひとつと言っても過言ではないかも知れません。

カルティエの腕時計

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Update 2018/10/10 by watchjournal