ピアジェ ポロ45 クロノグラフ 世界限定500本 GOA35001 中古 メンズ 腕時計

ピアジェ ポロ45 クロノグラフ 世界限定500本 GOA35001 中古 メンズ 腕時計
  • 希少品
  • 精悍
  • 人気仕様
  • ハイクラス

商品解説

商品名

ピアジェ メンズ ブランド腕時計 自動巻 ブラックダイアル カレンダー クロノグラフ 限定 USED(中古)

概要

腕時計ブランドの中でもハイクラスに分類されるピアジェの腕時計です。製作数や販売数が限定された、希少な腕時計です。メンズサイズ。現在も店頭で見かける可能性の高い、2010年代以降の腕時計です。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。抜群の人気を誇るブラックダイアル。精悍さがウリです。 腕時計然とした印象になる革ベルト仕様の腕時計です。革ベルトは装用感に優れます。ブレスレットタイプの腕時計です。季節を問わず快適にお使いいただけます。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。主となる素材を含め、2つ以上の素材を使用しています。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。カレンダー機能付き。カレンダーはあるとないとでは大違いの機能の一つです。クロノグラフ機能付き。いわゆるストップウォッチ機能です。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。選ばれた人しか手にすることができない、ハイクラスの腕時計です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 ピアジェ ポロ45 クロノグラフ 世界限定500本 GOA35001 中古 メンズ 腕時計
ショップによる解説
ご購入前に必ずご確認ください。 問い合わせNO 512274001 ブランド 中古 ピアジェ 商品名 ポロ45 クロノグラフ 世界限定500本 タイプ メンズ 型番 GOA35001 機械 自動巻き 材質名 ステンレス・チタン 宝石 文字盤色 ブラック/レッド 文字盤材質 文字盤特徴 外装特徴 シースルーバック ケースサイズ 45.0mm ブレス約 約18.0cm 機能 2タイム表示デイト表示フライバッククロノグラフ 革ベルト・尾錠 共に純正 付属品 内箱外箱ギャランティー 整備 メンテナンス ポロ競技の試合時間45分にちなんだモデル「ポロForty Five」。 従来のポロに比べ、若々しいイメージを強調したスポーツモデルです。 こちらはその限定モデルとして、世界限定500本が生産されたスケルトンモデル。 ピアジェならではの品を保ちつつ、メカニカルな一面を押し出した一本です。 2013年1月に販売された日本正規品です。 当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。 
ショップ宝石広場
ブランド
価格1,220,00012200001220000円 (税込・ 送料込)
状況SOLD OUT
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売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

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ブランド情報(ピアジェ)

ピアジェとは

「ピアジェ」の名前は、2つのカテゴリーでひろく知られています。ひとつは高級ジュエリーのブランドとして、もうひとつは高級腕時計のブランドとしてです。ピアジェの「求められる以上に良いものをつくる」精神は、両方の分野での輝きを維持出来る理由の一つとなっています。

ブランドのはじまり

ピアジェのはじまりは、1874年。スイスのラ・コート・オ・フェにジョルジュ・エドワール・ピアジェが工房を設立したところからスタートします。農場の中の小さな工房からスタートし、やがて当時すでに名をとどろかせていたブランドからも製作を依頼されるまでになりました。どちらかというとデザインよりも精緻な技術にスポットが当てられていた時代です。

デザインへの傾倒

1943年にブランドの商標登録を行うのと前後して、腕時計のアクセサリー的な要素の重要さに気付いたピアジェは、時計制作技術に加えて外装デザインにも注力するようになります。その後、創業者の孫であるジェラルド・ピアジェとヴァランタン・ピアジェがその先頭に立ち、世界進出を果たします。スイスの古豪時計ブランドでは、この時期に市場を拡大出来たかどうかは、ブランドが現存しているどうかに大きな影響を与えています。

薄型ムーブメント

世界進出を成功させたピアジェは、1945年に新たな時計工場を建設します。当時からピアジェの薄型のムーブメントは高い評価を得ていましたが、1957年、厚さがわずか2.3mmという極薄の自動巻ムーブメント「キャリバー12P」の開発に成功します。もともと技術のあったピアジェがデザインでも評価され、さらに原点に立ち返って技術でも評価されるという、なかなか真似の出来ない偉業を成し遂げたのです。

スタイルの確立

極薄ムーブメントの開発成功は、その後のピアジェのスタイルに大きく影響を与えます。薄型化と同様の技術で小型化されたムーブメントを開発し、さらにデザインの自由度の高い時計制作が可能になりました。この頃から、大胆なデザインと高いクリエイティビティがピアジェの代名詞となり、ブランドのスタイルとして確立していきます。1960年代には金細工が得意な工房を吸収するなど、より完璧な高級時計制作を目指す姿勢を明らかにしました。ピアジェを代表するモデル「Polo」もこの頃誕生しています。

ラインアップと研究開発の強化

1990年代には乱立する新参ブランドとの差を明確にすべく、ピアジェの歴史上の名作にインスパイアされたラインナップを発表します。2001年には新工場も設立。ここでは時計職人とジュエリー職人を一つ屋根の下に集めることで、研究開発にさらに力を入れるようになりました。創業者の「求められる以上に良いものをつくる」精神は、現在のピアジェにもしっかりと受け継がれており、その地位を不動のモノとしています。

ピアジェの腕時計

Update 2017/12/10 by watchjournal