ロレックス ROLEX チェリーニ デュアルタイム 50525 新品 時計 メンズ

ロレックス ROLEX チェリーニ デュアルタイム 50525 新品 時計 メンズ
  • アースカラー
  • ハイクラス

商品解説

商品名

ロレックス メンズ ブランド腕時計 自動巻 ブラウンダイアル GMT NEW(新品)

概要

実力と人気を兼ね備えたロレックスの腕時計です。メンズサイズ。現在も店頭で見かける可能性の高い、2010年代以降の腕時計です。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。シックで高級感のあるブラウンダイアル。アースカラーでもありますので印象も良いです。 腕時計然とした印象になる革ベルト仕様の腕時計です。革ベルトは装用感に優れます。高級時計の第一条件とも言える、貴金属を採用したケースですので、腕につけたときの輝きが一味違います。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。GMT機能付き。複数の時刻を表示できます。

コンディション

新品の腕時計です。路面店よりも価格を抑えており、現行品を安く手に入れるチャンスです。選ばれた人しか手にすることができない、ハイクラスの腕時計です。このコンディションとこの価格で手に入れられるのは今だけです。

商品データ

商品名 ロレックス ROLEX チェリーニ デュアルタイム 50525 新品 時計 メンズ
ショップによる解説
[問合せ用商品ID:rx871]  PRODUCT  – 商品名 – BRANDブランド ロレックスROLEX MODELモデル チェリーニ デュアルタイムCellini Dual Time REFERENCE型番 50525  DETAILS  – 商品詳細 – クラシックとエレガンスが融合したロレックスのドレスウォッチがチェリーニです。ゴールド素材を使用した贅沢なケースに、全面が放射状に装飾された文字盤はロレックス唯一の仕様と個性を強調します。6時位置には第二時間帯が表示されているので、常にセカンドタイムの時刻が判断可能。この小窓上の9時位置には太陽と月で昼夜を判断するユニークな演出が施されています。  SPEC  – 商品スペック – 保証 : 当店オリジナル保証3年 分類 : 新品 サイズ : メンズ ケース径 : 39 mm ムーブメント / キャリバー : 自動巻き / 3180 クロノメーター搭載 防水性能 : 50m防水 風防 : サファイアクリスタル風防 仕様 : 3針GMT 付属品 : メーカー純正BOXあり国際保証書あり ケース素材 : 18Kエバーローズゴールド ベゼル素材 : 18Kゴールド ベルト素材 : 革 ベルトタイプ / サイズ : ストラップ 文字盤カラー : ブラウン 文字盤タイプ : その他 備考 : 2014年新作 18Kエバーローズゴールドケース セカンドタイムを備えた、完全自社製ムーブメント キャリバー「3180」搭載
ショップジャックロード 【腕時計専門店】
ブランド
価格1,581,00015810001581000円 (税込・ 送料込)
状況ON SALE
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ブランド情報(ロレックス)

ロレックスとは

誰でも知っているブランド「ロレックス」。誰でも知っているけれど、実は日本やアジアでの人気が他の地域と比べて相対的に高く、独特な市場の雰囲気がある、ということはあまり知られていません。その歴史をひもとくと、ロレックスが日本人の気質にあっていることがよくわかります。

経営への意識

ロレックスの創業者、ハンス・ウイルスドルフは幼い頃に両親を亡くし、学費を稼ぐために花屋を経営していました。これが彼の経営力と独立心の基礎となっています。すでに一大産業として存在した時計業界に就職したハンス・ウイルスドルフは、5年後には自分の時計販売会社「ウイルスドルフ&デイビス」を設立します。

「ブランド」を意識した時計メーカー

ハンス・ウイルスドルフは「ウイルスドルフ&デイビス」の設立からわずか3年後には「ROLEX」を商標登録しています。また時計製造とブランディングの関係の重要性を時計雑誌に寄稿するなど、設立当時からブランド作りの重要さを意識した希有な時計メーカーであったことが伺えます。

オイスターケースの開発

当時の主流は懐中時計でしたが、徐々に腕時計の需要も高くなりつつありました。ハンス・ウイルスドルフは精度の高い腕時計が求められていると考え、スイスのエグラー社の開発した小型で高精度のアンカーエスケープメントを採用した腕時計の販売に乗り出します。一方、腕時計は懐中時計に比べて水や埃にさらされることが多く、それによる故障の発生率の高さが腕時計の普及を妨げる一因でした。ロレックス社(開発はオイスター社)を代表する技術である「オイスターケース」はこの問題を解決し、また大々的に広告することでロレックスの名前は博く知られることとなります。

パーペチュアルの開発

オイスターケースはすばらしい防水ケースでしたが、ゼンマイの巻き上げや時刻合わせの際、ねじ込み式竜頭を解除しなくてはいけないことがユーザーの「竜頭のねじ込み忘れ」を招き、防水を謳った腕時計だけに水の進入による修理も少なくありませんでした。これを解決したのが1931年に登場した自動巻機構「パーペチュアル」です。これにより、ゼンマイの手巻きが不要となり、また高い精度で動作することで時刻合わせの回数も減らすことで竜頭操作を極力少なくすることに成功しました。

モデルの展開

その後は高い防水性能を生かして海洋開発者に向けた「サブマリーナー」、さらに防水機能を高めた「シードゥエラー」、探検家用の「エクスプローラー」、パイロット用の「GMTマスター」、モータースポーツに最適な「デイトナ」など、スポーツや過酷な環境でも使用できる腕時計を次々に生み出し、時計業界を超えた一大ブランドとして確固たる地位を築き上げ現在に至ります。

ロレックスの腕時計

Update 2017/12/06 by watchjournal