ピアジェ PIAGET ラウンド 97119 レディース 腕時計 手巻き K18WG ホワイトゴールド 750 シルバー 文字盤 ウォッチ 中古

ピアジェ PIAGET ラウンド 97119 レディース 腕時計 手巻き K18WG ホワイトゴールド 750 シルバー 文字盤 ウォッチ 中古
  • スーツスタイル
  • 爽やかな印象

商品解説

商品名

ピアジェ レディース ブランド腕時計 手巻き ホワイトダイアル USED(中古)

概要

腕時計ブランドの中でもハイクラスに分類されるピアジェの腕時計です。レディースサイズ。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。男性からも女性からも好感度の高い白文字盤。迷ったらこれ、というべきカラーです。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 腕時計然とした印象になる革ベルト仕様の腕時計です。革ベルトは装用感に優れます。高級時計の第一条件とも言える、貴金属を採用したケースですので、腕につけたときの輝きが一味違います。

スペック

手巻きです。ジリジリとゼンマイを巻き上げて時計に命を与える体験は、手巻き腕時計のオーナーだけに与えられた至福の時間です。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。ブランド腕時計としてはお求めやすい価格帯の一本です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 ピアジェ PIAGET ラウンド 97119 レディース 腕時計 手巻き K18WG ホワイトゴールド 750 シルバー 文字盤 ウォッチ 中古
ショップによる解説
商品概要ピアジェからケース、尾錠にK18ホワイトゴールドを使用し高級感ある『ラウンドレディース 腕時計』でございます☆シンプルなデザインはあらゆるシーンで活躍するお勧めの逸品です♪商品詳細管理番号90057327/G08Sブランドピアジェ (PIAGET)商品ランク8.5点(下記の状態ランク表をご覧ください)型番97119 【レディース】ムーブメント手巻き素材ケース:K18WG(ホワイトゴールド)ベルト:K18WG(ホワイトゴールド)×レザー文字盤色ホワイトサイズ縦:29mm(ラグ含む)横:25mm(リューズ含まず)厚さ:5mm腕回り:最大約16.5〜13.5cm(調節可能6穴、6mm間隔) 手計測になりますので若干の誤差はご了承ください >>サイズ表記についてはコチラ 付属品保証書※箱なし(当店の時計ケースにてお届け致します)商品詳細【風防】カケ、キズもなく綺麗な状態です。【文字盤・針】汚れもなく綺麗な状態です。【ベゼル・ケース・裏蓋】ケースサイドに僅かなスレキズがあります。【ブレス・バックル】ベルト裏側に汚れ、尾錠に小キズがあります。使用による僅かなスレキズなどがありますが、着用時に目立つものではありません。これからも永く愛用して頂けるお勧めの逸品です。保証期間当店保証1ヶ月 >>当店保証についてはコチラ 参考定価-※こちらの商品は鑑定済みの本物の商品となります。画像では伝わりにくい色、お客様のパソコンの設定によっては色の違いが生じることがありますのでご注意ください。信頼の[★4.5]以上!当店へ寄せられたお客様の声はこちら ブランド館TOPページへピアジェ PIAGET ラウンド 97119 レディース 腕時計 手巻き K18WG ホワイトゴールド 750 シルバー 文字盤 ウォッチ 【中古】腕時計
ショップ【宝箱】株式会社パーパス
ブランド
価格178,000178000178000円 (税込・ 送料込)
状況SOLD OUT
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売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

  • 在庫状況は随時更新しておりますが、タイムラグがある場合があります
  • ご注文に際してはリンク先の商品ページの情報をよく確認してください

ブランド情報(ピアジェ)

ピアジェとは

「ピアジェ」の名前は、2つのカテゴリーでひろく知られています。ひとつは高級ジュエリーのブランドとして、もうひとつは高級腕時計のブランドとしてです。ピアジェの「求められる以上に良いものをつくる」精神は、両方の分野での輝きを維持出来る理由の一つとなっています。

ブランドのはじまり

ピアジェのはじまりは、1874年。スイスのラ・コート・オ・フェにジョルジュ・エドワール・ピアジェが工房を設立したところからスタートします。農場の中の小さな工房からスタートし、やがて当時すでに名をとどろかせていたブランドからも製作を依頼されるまでになりました。どちらかというとデザインよりも精緻な技術にスポットが当てられていた時代です。

デザインへの傾倒

1943年にブランドの商標登録を行うのと前後して、腕時計のアクセサリー的な要素の重要さに気付いたピアジェは、時計制作技術に加えて外装デザインにも注力するようになります。その後、創業者の孫であるジェラルド・ピアジェとヴァランタン・ピアジェがその先頭に立ち、世界進出を果たします。スイスの古豪時計ブランドでは、この時期に市場を拡大出来たかどうかは、ブランドが現存しているどうかに大きな影響を与えています。

薄型ムーブメント

世界進出を成功させたピアジェは、1945年に新たな時計工場を建設します。当時からピアジェの薄型のムーブメントは高い評価を得ていましたが、1957年、厚さがわずか2.3mmという極薄の自動巻ムーブメント「キャリバー12P」の開発に成功します。もともと技術のあったピアジェがデザインでも評価され、さらに原点に立ち返って技術でも評価されるという、なかなか真似の出来ない偉業を成し遂げたのです。

スタイルの確立

極薄ムーブメントの開発成功は、その後のピアジェのスタイルに大きく影響を与えます。薄型化と同様の技術で小型化されたムーブメントを開発し、さらにデザインの自由度の高い時計制作が可能になりました。この頃から、大胆なデザインと高いクリエイティビティがピアジェの代名詞となり、ブランドのスタイルとして確立していきます。1960年代には金細工が得意な工房を吸収するなど、より完璧な高級時計制作を目指す姿勢を明らかにしました。ピアジェを代表するモデル「Polo」もこの頃誕生しています。

ラインアップと研究開発の強化

1990年代には乱立する新参ブランドとの差を明確にすべく、ピアジェの歴史上の名作にインスパイアされたラインナップを発表します。2001年には新工場も設立。ここでは時計職人とジュエリー職人を一つ屋根の下に集めることで、研究開発にさらに力を入れるようになりました。創業者の「求められる以上に良いものをつくる」精神は、現在のピアジェにもしっかりと受け継がれており、その地位を不動のモノとしています。

ピアジェの腕時計

Update 2018/09/17 by watchjournal