OMEGA オメガ Ref.2849-12SC Seamaster Calendar シーマスターカレンダー オリジナルダイヤル ドルフィンハンド アプライドロゴ Cal.503 自動巻 1959年製 w-16777 アンティーク 中古 希少

OMEGA オメガ Ref.2849-12SC Seamaster Calendar シーマスターカレンダー オリジナルダイヤル ドルフィンハンド アプライドロゴ Cal.503 自動巻 1959年製 w-16777 アンティーク 中古 希少
  • スーツスタイル
  • 爽やかな印象
  • アンティーク
  • シンプル

商品解説

商品名

オメガ メンズ ブランド腕時計 自動巻 ホワイトダイアル カレンダー アンティークウォッチ USED(中古)

概要

実力と人気を兼ね備えたオメガの腕時計です。メンズサイズ。1950年代以前の製造です。本来アンティークとは、製造から100年以上が経過したものを指しますが、腕時計ではこのあたりの年代の腕時計を指すことが多いです。

デザイン

腕時計でもっともスタンダードな円形の文字盤です。男性からも女性からも好感度の高い白文字盤。迷ったらこれ、というべきカラーです。腕時計の基本となるシンプルなアナログ表示です。シンプルなだけに、デザインの完成度の高さが必要です。 腕時計然とした印象になる革ベルト仕様の腕時計です。革ベルトは装用感に優れます。現代の腕時計としては一般的な、ステンレスを採用した一本です。ステンレスはキズや腐食に強く、価格とのバランスが良いことで知られています。

スペック

自動巻です。腕の動きでゼンマイが巻き上がる腕時計との一体感は自動巻ならでは。カレンダー機能付き。カレンダーはあるとないとでは大違いの機能の一つです。

コンディション

中古(USED)の腕時計です。中古、というとネガティブな印象もありますが、腕時計ではヴィンテージやアンティークと呼ばれ、希少性のためプレミア価格になることもしばしばあります。ブランド腕時計としてはお求めやすい価格帯の一本です。人気商品のため売り切れとなっています。同様の商品をお探しください。

売り切れ/掲載終了

商品データ

商品名 OMEGA オメガ Ref.2849-12SC Seamaster Calendar シーマスターカレンダー オリジナルダイヤル ドルフィンハンド アプライドロゴ Cal.503 自動巻 1959年製 w-16777 アンティーク 中古 希少
ショップによる解説
雰囲気抜群の「オメガ/シーマスターカレンダー」が入荷しました。 シーマスターで初めてカレンダー機能が搭載された為、文字盤のSeamaster表記の下「CALENDAR」と入っているのが特徴です。 ご紹介の個体は、カレンダーが6時位置から3時位置に変わった2ndモデルです。 オリジナルの文字盤は、経年により全体的に焼けておりヴィンテージ感抜群の仕上がりです。 針には些細な傷みが見られますが、雰囲気を損ねてはいません。 ケースにも年式なりの小傷や打痕は見られますが、気になる程のダメージは感じられません。 搭載のムーブメントは、高級機に多く取り入れられているスワンネック緩急針が採用された「Cal.503」。 全回転ローターを搭載しており、ローターの回転もスムーズです。 オメガ純正リューズ付きで、オススメの一本です。 品名 【希少】【OMEGA】【オメガ】【Ref.2849-12SC】【Seamaster Calendar】【シーマスターカレンダー】【オリジナルダイヤル】【ドルフィンハンド】【アプライドロゴ】 製造年代 1959年 ムーブメント 自動巻き キャリバー cal.503 ケース素材 ステンレススチール ケースサイズ 縦41.5mm/ 横34mmリューズ除く/厚み12.5mm 付属品 当店オリジナルBOX 当店の保証書 状態 アンティーク(中古)  防水機能 非防水 当社より1年間の保証をお付けいたします。 ※この商品は店頭/自社サイト及び他サイトでも販売しております。売り切れの際はご容赦下さい。
ショップ機械式時計専門店スイートロード
ブランド
価格118,000118000118000円 (税込・ 送料別)
状況SOLD OUT
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売り切れ/掲載終了

ご利用上の注意

  • 在庫状況は随時更新しておりますが、タイムラグがある場合があります
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ブランド情報(オメガ)

オメガとは

ロレックスと並んで人気と知名度の高い「オメガ」です。オメガを代表するモデルである「スピードマスター」は、高級腕時計に興味のない人までも巻き込んで、日本国内で一大ブームを巻き起こしました。

手工業から機械工業へ

1848年6月、当時23歳であった時計士のルイ・ブランが、スイスのラ・ショー・ド・フォンに懐中時計の組み立て工房を開いたことがブランドの始まりです。その後約30年の間に、ルイ・ブランは息子のルイ・ポール・ブランと共に、組み立て工房での手工業から工場での機械工業へと体制を切り替え、より高効率でシステマチックな生産システムを完成しました。

「オメガ」の誕生

1894年には、その後のブランド名ともなる記念すべき新型時計「オメガ」を発表します。時計業界には「究極」や「最高」を意味する商品名や社名は沢山ありますが、「オメガ」という名前は人を引きつける魅力に富んでいます。

オメガはその名前の期待に応える形でヒット商品となりました。1903年には社名を「オメガ」に変更し、現在も高い知名度を誇る有数の時計ブランドとなりました。

冒険とオメガ

宇宙や深海など、未踏の地への冒険に必ずと言ってよいほど携行される腕時計、それがオメガです。

1969年、アポロ11号の飛行士アームストロングとオルドリンが人類初の月面着陸に成功。この際、腕に着けられていたのがオメガ社の「スピードマスター・プロフェッショナル」でした。

1970年には、アポロ13号が爆発を伴う過酷なトラブルに見舞われましたが、スピードマスターの精度や安定性は乗組員の帰還に大いに貢献しました。深海探査の分野においても大きな功績を残しており、オメガはダイバーズウォッチの最先端をリードしています。

オフィシャルタイマー

0.01秒を争うスポーツの世界では、時計の精度が非常に重視されます。オメガはオリンピックの公式計時を何度も任され、スポーツ・タイミングの世界でも計測の限界に挑み続けています。

スイス各地で行われてきたクロノメーター・コンクールで圧倒的な実績を築き上げてきた開発力を持ち、現在も技術革新と挑戦を続けるブランドです。

ブランディングの妙

有名人に身につけさせたりイベントに登場させたりすることで、ブランドのイメージを高めるのは現在でも盛んに行われる手法です。ただ、昨今のSNSやブログを使って行われる空虚なマーケティングと大きく違うのは、冒険者達が命を預ける道具としてオメガを選んだ、という事実の裏付けがあることでしょう。

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Update 2018/05/09 by watchjournal